自主練習とスピーキング課題
「自主練習」では学生が内容を選択。「スピーキング課題」では教師が出すシナリオ・ロールプレイ・発音などの日常課題に取り組みます
提供中
DodoSpeak 読み込み中
機関向け AI スピーキング教育プラットフォーム
DodoSpeak は語学学校・研修機関向けの AI スピーキング教育プラットフォームです。教師・学生アカウントは学校が開通します。
01
教師が出題
シナリオ、発音、試験
02
学生が練習
ブラウザ、またはホーム画面に追加
03
教師がレポートを見る
クラス状況と弱点
01
管理画面で登録するか、表計算ファイルやシステム連携で取り込み。機関コードで一元管理
02
クラス・レベル別にシナリオ・発音・試験などの課題を設定
03
スピーキング ToDo から教師の課題を開くか、「自主練習」で放課後や空き時間に練習
04
発音・流暢さ・シナリオ達成を即時フィードバック
05
クラス状況・レポート・トレンド / カーブで、人による指導が必要な所に集中
06
練習ポリシー・プラン利用・教育効果をひと目で把握
従来の授業では、すべての学生に十分なスピーキング練習時間を確保するのが難しいものです。DodoSpeak は AI により一人ひとりに一対一の練習環境を提供し、いつでも練習・即時フィードバック・継続的な成長を実現します。教師は、本当に人による指導が必要な授業に時間を割けます。
対話・評価からレポートまで、スピーキング教育のために一貫して設計
「チャットツール+表計算」の寄せ集めを削減
時間割や教室に縛られない
実際に話す練習時間を増やせます
自動訂正・採点・レポート整理
繰り返しのスピーキング添削を減らせます
学習曲線、能力分析、クラスレポート
カリキュラム改善の判断材料となるデータを提供
練習・評価・機関管理をカバー。一部機能は能力パック(必要に応じて開通する機能モジュール)として提供
「自主練習」では学生が内容を選択。「スピーキング課題」では教師が出すシナリオ・ロールプレイ・発音などの日常課題に取り組みます
提供中
レストラン、コンビニ、病院、空港、学校、ビジネス、面接など。利用可能なシナリオは機関ポリシーによります
提供中
複数ロールの対話練習。協働と表現の幅を広げる
機関が対応の能力パックを開通
正確さ・アクセント・イントネーション・間・流暢さと改善ヒント
機関が対応の能力パックを開通
ホーム任意摸底。推奨バンドと資格対照ラベル(参考)。クラス難度は自動変更しない
提供中
クラス・レベル別に課題を設定し進捗を追跡
提供中
個人の練習履歴に加え、クラス状況・レポート・トレンド / カーブ
提供中
スピーキング課題・試験の割当、クラスレポートと学習インサイトの確認
提供中
ユーザー取り込み、練習ポリシー、プランと利用状況。必要に応じて教務管理者を追加
提供中
表計算ファイルまたはシステム連携で、教師・学生・クラスを DodoSpeak に同期(エンタープライズ)
エンタープライズ
規模やタイプの異なる語学教育機関に、現場で運用できる AI スピーキング導入の進め方をご提案します
放課後の発話不足、JLPT と日常会話の定着が必要 → シナリオと発音の課題を出し、教師がレポートに基づき講評
多拠点で基準を統一 → クラスレポートとタスクテンプレートで、保護者への進捗提示も容易
大人数授業の添削負荷 → AI 採点が補助し、教師は高価値なフィードバックに集中
ビジネススピーキングと達成度の定量化が難しい → シナリオシミュレーション+エクスポート可能な学習データ
フル教務:ブラウザで開くだけ。ホーム画面への追加も可。当社ホストのクラウド、または機関環境への導入を選べます。自社システムにスピーキングだけ埋め込む場合は DodoSpeak Oral の紹介ページへ。
アカウント体系
授業フロー
練習タイプ
クラスビュー
評価とレポート
機関管理