学生
授業後やすきま時間に話し、フィードバックはすぐ届きます。
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ToDo は教師課題の一覧、自主練習は自分で選ぶ入口です。アカウント・課題・クラスデータは機関側にあります。
授業後やすきま時間に話し、フィードバックはすぐ届きます。
課題を出し、完了率と共通の弱点を見て、授業でそこに焦点を当てます。
ユーザー取り込み、練習ポリシー、能力パック(機能モジュール)、利用量。データの所在が明確。
出題からレポートまで 4 ステップ。チャットツールと表計算を組み合わせる必要はありません。
01
クラスごとにシナリオ、発音、試験の課題を設定
02
ブラウザで ToDo をこなすか、自主練習。ホーム画面への追加も可
03
発音、流暢さ、シナリオ完了度を即時に
04
クラス状況と傾向。時間は授業に使う
まずは成果だけ。能力パック(必要に応じて開通する機能)と問題タイプの詳細はヘルプセンターへ。口語レベル診断は把握用で、正式試験ではありません。
学生 — 話すハードルを下げ、トピックで複数ターン練習
教師 — トピックと難易度をシラバスに合わせる
機関ごとにスピーキング関連の能力パックを有効化
学生 — コンビニ、病院、空港などの場面で練習し、すぐフィードバック
教師 — 単元ごとにシナリオ課題を割り当て
利用可能なシナリオは機関ポリシーによります
学生 — 正確さ、アクセント、イントネーション、間、流暢さがすぐ見える
教師 — クラスの弱点を一括確認。一文ずつ添削しなくてよい
機関ごとに発音能力パックを有効化
学生 — 約 10 分。推奨バンドと資格の対照ラベルは参考のみ
教師 — 名簿で要約。クラス難度は自動変更しません
診断であり、正式試験ではありません
学生 — 自己紹介、絵の描写、ロールプレイなど標準化された解答
教師 — 校内のスピーキング評価。記録を残して復習できる
機関ごとに試験能力パックを有効化
学生 — 個人の練習履歴と学習曲線
教師 — クラス状況、レポート、測れるトレンド
学生 — 「スペース」で課題の提案を確認。教師が有効にするとルールに沿って同級生と交流可
教師 — 「スペース」でクラス交流と名簿を管理
クラス作成とクラスレポートは機関管理画面のまま。詳細はヘルプセンター
同じ練習を、学生は終え、教師は見ます。
夕方、スマホで 15 分の「コンビニ」シナリオを終えます。AI が発音と流暢さのフィードバックを返します。
翌日、N4 クラスの完了率と共通の弱点を確認し、録音を一人ずつ聞く代わりに、授業で 10 分そこに焦点を当てます。
アカウント
授業の流れ
クラスビュー
評価とレポート
| 観点 | 汎用 AI チャット | DodoSpeak |
|---|---|---|
| アカウント | 個人登録 | 機関が投入。データの所在が明確 |
| 授業の流れ | 自由対話 | 課題 → 練習 → レポート |
| クラスビュー | なし | 教師 / 機関がクラスデータを見られる |
| 評価とレポート | ばらばら | 構造化された採点と学習曲線 |