学生が App を開いたときに見えてほしいもの
出題した課題は「スピーキング → ToDo」に出ます。自主練習は追加の発話用で、課題の入口ではありません。初回は範囲を小さく、期限を明確に。試験・レベルチェック・自由対話を一度に盛り込まないでください。
初回の出し方
1 クラス、1 つのシナリオシミュレーションまたはテーマ対話で十分です。マイク許可が必要なことを伝えてください。課題が見つからない場合、多くは ToDo ではなく自主練習に入っています。
授業での使い方
翌日は完了率と共有の弱点を確認すればよく、録音を全部聞く必要はありません。操作手順はヘルプセンターへ。
トライアルで開通するのは教務プロダクト全体(SaaS)です。自社システムへの埋め込みではありません。