五つの入口は五つの App ではない
学生の「スピーキング」には、自主練習、ToDo、スピーキング課題、複数人対話、スピーキング試験が出ます。ToDo は出題の集約。自主練習は追加の発話で、宿題の代わりではありません。
課題は日常の出題。複数人対話はシナリオシミュレーションの役割練習。試験は正式セッションで、練習と同じ流れではありません。
教師の課題があるときは ToDo が先。追加で話すときだけ自主練習へ。学校がレベルチェックを開いていれば、それはホームの任意確認であり、五つの入口の試験ではありません。